Mitsuyo's diary 〜いしはらのひとりごと〜
ひやく!ジョイントこんさあーと

少し前の話になりますが…

9月12日、第39回ひやくジョイントこんさあーとが行われました。

本当はバリアフリーコンサートをしているはずの日でした。

コロナ感染予防を最大にしたコンサートでした。生徒たちは慣れない検温、消毒、ピアノの発表会なのにピアノのリハーサルもなくぶっつけ本番、歌う時はマスク…という条件のもとで頑張ってくれました。舞台のスタッフさんも最大限協力していただき、合奏の時は飛沫防止シートも登場、無事一人の欠席もなく終えることができました。ありがとうございました。

まだ気は抜けないですが、4月からの宿題が終わって、とりあえず一安心です。

 

半日オフ

珍しく土曜日、半日オフになりまして…

毎年恒例のイチヂク取りをしていましたら、

生まれて初めて、ハチに刺されました。


しかも、唇を。( ´Д`)y━・~~


この方がぷっくりして可愛いかもしれませんが。

今からお医者さん行ってきます。

パンダは中学2年生

…はい。本日無事に誕生日を迎えました。

私が「パンダ」というキャラクターを背負って14年になります。今だから言いますが(?)、最初パンダは「男の子」でした。その後性転換(?)しまして、更にバージョンアップし、周りまでキャラクターに巻き込んでしまい、現在に至っております。人間で言うと、中学2年生です。

コロナにより、ドレスを着る機会がほぼ無くなっても、パンダは出番があります。有り難い事です。ただリモートではありますが。(*^_^*)

さて、中2のパンダはこれからどんな進化をするのでしょう。。。

気がつけば8月

今年の夏は学校の休みに合わせてレッスンもお休み。…ということは土日はしっかり仕事してる。空いた「休み」の部分にはガッツリ企画の打ち合わせが入ってる。それも、リモート…リモート…たまにリアル打ち合わせ。こうなると、生で会える有り難さが身にしみる。


今、自分は着ぐるみ?でパフォーマンスしてるけど、子どもの頃、着ぐるみが苦手だった。特に目のギョロっと大きいのが。

大きくなってからは、目の大きい髭を生やした男の人が苦手だった。定期的に髭を剃ったり生やしたりする人がいて、髭が無い時にしか話が出来ないという事もあったなあ。笑

最近ようやく「髭拒否症候群」もマシになってきたかも。今、大谷亮平という役者さんにハマっていて、テレビで見かけるとじっと見てしまうが、もし仮にリアルで会うことがあったらちゃんと喋ったりできるのだろうか…?

そういえば、自粛期間中に弟が「どうせマスクしてるから」と髭を生やしていて、やっぱり話出来なくなっていたなあ…。


と思いながら、またテレビ見てたら「髭男」というバンドが出ていた。なんや、みんなメッチャ爽やかやん。

happy birthday!

弟が無事50歳になりました。

10歳の時に大病になり、もう大人にはなれないのかな、と思っていたのが嘘のようです。

結婚し、子どもにも恵まれ、転職もし、奥さんは先に天国に行ってしまいましたが、お父さんと子ども3人、仲良く暮らしています。

とにかく、健康でいてくれることに感謝です。


お祝いをやる予定だったんですが、今年は祝日になっているのと、コロナ対策で自粛する事になりました。すーじいと2人でレンジご飯でコソッと祝う事にしましょう。

久しぶりに呼ばれて

…買ってしまいました。(^^;

パンダのラーメン鉢とチャーハン皿。

この世に無駄などない

日頃から、人生で「無駄」ということはない、と思っています。

一見、無駄に見えそうな事も、すべて意味があってそうなっているのです。人の出会いもそう。無駄な出会いなんて、絶対ないのです。

今のこの状況も、意味があってこうなっているのでしょう。ただ、その渦中にいる人間には、その先がわかっていないだけなのです。


…と、自分に言い聞かせてみる。

写真は今年から変わった小学5年生の音楽の教科書。内容は中学2年生ぐらいになってる。来年から音楽どうなるんだろう…?

バリアフリーコンサートからお知らせ

既にバリアフリーコンサートのサイトではお知らせしておりますが、9月12日開催予定のコンサートは新型コロナウィルス感染拡大防止のため、来年に延期する事にいたしました。

思えばバリアフリーコンサートが始まって20年、人生の半分近く(?)をこのコンサートに費やしてきました。毎年、コンサートのお知らせを約600人の皆さんにお送りしています。今年もお知らせをお送りしたところ、数人の方のご家族から「亡くなりました」というご連絡をいただきました。

こういうお知らせを頂けるのは、悲しい事ではありますが大変ありがたい事です。

コンサート開催当初数年は、このダイレクトメールの発送を手作業で行っていたので、皆さんのお名前はほぼ記憶しています。(残念ながらお顔はわかりません。)当時一緒に作業していた(というかほぼやってくれていた)事務局長(私の母ですが)も既に他界しています。母亡き後は周りの友人たちに助けてもらいながら、なんとかやってきましたが、近年自分の転職などもあり、かなりしんどい状況だったので、今回の休憩は神様からのご褒美だと受け止めています。たぶん、この間に次の「新しい様式の」コンサートを考えなさい、という事なんでしょうね。


どうぞ皆さん来年までお元気で。またお会いしましょうね。

昔取ったキネヅカ?

皆さまご存知の通り、現在音楽の授業は歌ったりリコーダー吹いたりといった、従来やっていたものがとてもやり難い状況です。

ワタクシ、何と言っても音楽の先生はまだ2年目でして。

「これでなくてはならない」みたいなものは皆無なので、何とでもなってしまう。

オペラの講義だけで4コマもやってしまった。(^^;

ダテに20数年オペラの世界にいたわけではなかったらしい。

中でも、最近のプッチーニフェスティバルの様子をイタリアのニュースでそのまま見て頂いた。歌い手がマスクしながらでも歌える、コロナ禍の中であえてコロナを取り上げた演出…などなど、考えさせられる題材は山ほどある。

「グローバルな人材を育てる」とはこーいう事なのだろう。(ほぼ自己満足)


ピアノ教室

この度、色々の申請にピアノ教室の写真が必要になりまして。

おいおい、せめて蓋あけろや。

…と、自分で突っ込んでみる。

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